白目をきれいに
2012年03月23日 (金) | Edit |
ある程度ネタが溜まれば公開という不定期ネタ「寄せ集め」。

第一弾の前回は「一粒で何度も美味しい」とのご評価をごく一部の方からいただき、検索キーワードランキングよりは手応えを感じております(笑)。

※検索キーワードランキングは非常に手間がかるため、一旦休止にさせていただきます。



本来ならこういうお手軽ネタを休眠状態のMIXIで上げればマイミクの皆様からの受けは良いんでしょうが、複数のSNSに均等に労力の配分が出来ない性質ですので、MIXIでは主に情報の受け手としての存在である事をご容赦願います。


さて今回は、得意の飲み食いネタばかりをお届けいたしますが、その内、飲み食い以外の事もベリーショートな形で掲載する事を考えています。

その際にはご意見・ご感想賜れば嬉しく思います。





ペヤング激辛焼そば


※何故か混ぜた後の写真がない。。。

ツイッターでその存在を知った焼そば。ペヤング初体験にして激辛に挑戦。一口目にはフルーティな香りと味わいを強く感じますが、辛さがそれを覆い隠すまでには時間は掛かりません。口の中はピリピリしますが、喉は平気。食べ終えて少しの間は口の中に余韻が残りますが、それがまた心地よい痛みです(笑)。辛さの度合いは、もりかわの激辛ラーメン10倍よりは辛く、面館のピリカラーメン1倍よりは穏やか。これを平気で食べられるかどうかが、ある種の登竜門(←何の?)のような気がします。

(2012.2)



ほっかほっか亭(上八丁堀)の弁当



お昼を買いに行く時間が無いので、昔良く食べていた「からあげスペシャル」を買ってきてもらった。今食べると、揚物てんこ盛りで結構くどい(苦笑)。でも20代の内は、こういったのが嬉しかったんだよなぁ(笑)。

(2012.2)



つぼやきカレー キートン幟町店の辛さ「G」



ここの辛さ設定はA~Zまであって、Bが辛口という曖昧な設定(笑)。先日、持ち帰りを作っておいてもらおうと思い電話注文した際に辛さを決めかねて、とりあえず「G」で注文。食べてみるとたいした辛さではなく、先に登場したペヤング激辛と比べると赤ちゃんレベルでした。でも、カレーは辛すぎるのが苦手なので、この位がいいかもしれません。ちなみに今回食べたカレーのトッピングがチキンカツだったんですが、これってもう少し下味を付けるか、何かのソースを掛けると立派な一品料理として成立するレベル。中には腑抜けたトッピングをするお店もありますが、今回のチキンカツは満足でした。

(2012.2)



クイーンズ ワインの品揃え



東京出張した際に、東急目黒線「武蔵小山」駅前にあるアーケード街でみつけた酒屋。何の期待もせずに、東京の酒コンビニの品揃えを見るために入店したんですが、なんと秋田県の銘酒「雪の芽舎」秘伝山廃の小瓶があるじゃないですか。広島市の酒販店では入手できない上に僕の好物の秘伝山廃が、こんな(失礼)酒コンビニの常温棚に蛍光灯にさらされて売られているとは。。。軽くショックを受けるとともに、救いの手を差し伸べるかのように購入。駅のホームでの電車待ち時間にラッパ飲みしてしまった事は、ここだけの秘密だ(苦笑)。

(2012.3)



広島駅1番ホームの立ち食いうどん



出張前夜はなぜか適量を超えてお酒を飲みたくなる訳で。そうすると翌朝は温かい汁物で五臓六腑を温めたくなる訳で。そんな時に適しているのは広島駅1番ホームの立ち食いうどん。この日は朝8時30分の新幹線で東京に向かう前にすじうどんを食べてみました。赤身の部分は少なめで、アキレスなどはまだ固め。朝からしっかりと噛み締めながら食べると、頭が動き出すからこの硬さで提供していると思うのは僕だけでしょうか。

(2012.3)






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