2017年02月01日 (水) | Edit |
-そういう時もありますよ-





雨の日の徒歩圏内ランチ。

候補は何店かありますけど、TV(チューボーですよ!)で見た天津丼が食べたくなり、八丁堀の『本洲一』に入る事にしました。





本洲一 天津丼

出てきた天津丼は、卵とご飯があんに沈むタイプ。

これ、ご飯までの距離が分かりにくいんですよねぇ。

おそるおそるレンゲを差込むこと数回。

あんだけの回もあれば、卵だけだったり、上手いことご飯もすくえたり。





あんは甘辛さやや控えめタイプですが、課長さんの主張がかなり強め。

ラーメンスープでこのレベルだったら完飲しませんけど、あんだと具材を残すことになるので、ついつい完食してしまいます。

貧乏性でしょうか(笑





ふんわり卵とあったかご飯で、味は決して悪くないんですよ。

でも思った通り、食後の余韻はオール課長さんで、喉の渇きなどのダメージを引きずることになりました。

ここまで課長さん強いのは初めて。

たまたまなんでしょうけどね。

ごちそうさまでした!

(2016.12)



■本洲一の訪問記
本洲一(2010.6)
本洲一2(2011.3)
本洲一3(2012.8)
本洲一4(2016.4)
本洲一5(2016.10)


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