2013年08月16日 (金) | Edit |
地蔵通りに出来た、汁なし担担麺の新店『武蔵坊』。

こちらの新作情報もフェイスブック経由で入手しました。



今回の新作は、DEATHと名付けられた激辛仕様。

二日続けて汁なし担担麺を食べるつもりは無かったんですが、この日を逃すと機会がなさそうでしたので、「國松」のカレークニマックスの翌日に食べてきました。

※お、上げる順番間違えたかも(苦笑)。





ノーマルと比べると、ラー油の赤が強く、生の青唐辛子がトッピングとして加わっています。



この手の辛い料理を食べる際に気を付けている事は、普段通りに麺をすすらない事。

ともすれば、辛さでむせてしまう可能性があるからです。

今回もそれを守ってスタートしましたが、普通にすすっていたら間違いなくむせていたと思います。



さて印象ですが、ハバネロ系の辛さが強く、マスキングされているだけだと思いますが、花椒の痺れははあまり感じません。

生の青唐辛子辛いですが、梵天斬1(初期バージョン)と比べると楽勝。



辛さの中にも麺の旨味や胡麻のコクもあり、なかなかの旨さ。

なお、辛さ自体はココイチの10の方が辛いかなと感じました。



最近、相次いでオープンする汁なし担担麺のお店。

『武蔵坊』は、それらの中では個人的な好みにあったお店です。

ごちそうさまでした!!!

(2013.6)


■武蔵坊の訪問記
武蔵坊(2013.5)
武蔵坊3(2014.11)
武蔵坊4(2015.1)


その他の飲食店記事はこちらからご覧いただけます。


所在地別飲食店リストはこちらご覧いただけます。







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